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今日のバラ

ピンクグルーテンドルスト
いっぱいの蕾で房咲きになる品種ですが、ゾウムシに齧られて全部咲かなかったりしますが、蕾の数が多いのでそれでも充分楽しめます。トゲは多いです(ーー;)
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ピーチブロッサム
一番綺麗な時を逃してしまいましたが・・。
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ボニカ’82…可愛らしいバラです。
スタンダード仕立です。コマツガーデンで購入したものですが、届いた箱を裏に置いていたら・「棺桶ぐらいの大きな箱がある~」って主人が言っていた事を思い出します。
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スイートジュリエット…まだ充実した株ではないので、小さな花が咲きました。
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ツーヤンフェイウー
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ジョンクレア
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今日の花

ノウゼンカズラ…最近は色んな色があるんですね~。
我が家のはポピュラーなオレンジ色。

ノウゼンカズラも油断すると、いつの間にか小さな苗があちこちに広がってしまいます。
景色を作るには、剪定したり抜いたりと引き算して。丁度いい分量にとどめておく必要を感じる品種の一つですね。
一つの品種は1本で充分だと思うのですが・・。

ポールズヒマラヤンムスクと競うように伸びてます。
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アーチの天辺ではバラのカクテルと一緒に…。
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ピンクのアプチロン。前にも載せたかな~。
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河原ナデシコ
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アガパンサス
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ペンステモン
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シンボルツリーには…無理かな?

サラサラと風に揺れる枝や葉。

落葉樹ってあこがれます。特に高木落葉樹。

シンボルツリーとしてよく植えられるシマトネリコ…ニセアカシアフリーシア…。広い庭だったらこんな雰囲気のある木を植えたいものです。。でもそんな木を植える余裕はありません(ーー;)
だって、少しでも空いたスペースがあれば、バラを植えてきたんですもの・・・。

シンボルツリーとまで大きくなくていいけど、風を感じられる木を植えたいな~と最近思っています。
特にバベの木を見る度に・・その欲求は深くなっていきます。風が吹いてもびくともしない塊のような枝ぶりはどうも・・(ーー;)。

もし何かを植えるとしたら・・このバベの位置しかないかな~と…。

そんな時にHCで見つけた「杜仲の木」。しかも「やっと入りました!」の文字入りで・・。これは今、買わなきゃ~、と即決しました。

杜仲の木は10年位前にも植えていたことがあって、なかなかいい感じに育っていました。3mぐらい伸びた時に、大きくなりそうな恐怖?を感じて裏の畑に移植した途端に枯れてしまった思い出があります。
葉を乾燥させて杜仲茶として飲んだりもしていただけに、枯らしてしまって、とても残念な気持ちでした。

杜仲の木を調べてみました。
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杜仲は、杜仲科トチュウ属トチュウという"一科一属一種"の、珍しい樹木です。6千万年前は地球上の多くの地域で繁茂していました。現存する杜仲は氷河期をこえて生き残ったもので、ユーラシア大陸以外では化石としてしか存在しません。
シーラカンス同様「生きる化石」のようなものです。

落葉樹で20~30年で直立した巨木になり、イチョウの木と同様、雌雄異株で、雌株には白い花が咲きます。 葉は楕円形で、若葉をお茶として用いることができます。

樹皮は通常10年以上生育した木から採取します。若葉なら2年ものから採取しても良いとされています。また、5~7月に採取したものが良いとされています。

樹皮や枝を折ったり、葉をちぎったりすると、銀白色のゴム状の糸がを引きます。 これを「グッタペルカ」といいますす。

杜仲の木には害虫がつかないので防虫剤や農薬が不要ですから、当然無農薬栽培です。


●不足しがちな健康成分がたっぷり

注目成分としてはゲニポシド酸をはじめ、ピノレジノール、ジグルコサイド、グッタペルカ、アルカロイド、ペクチンなど。

そして、リン、カリウム、マグネシウム、亜鉛などのミネラルが含まれており、現代人に不足しがちな成分の補給にも適しています。ビタミンC、タンニンなども含まれます。

葉はこんな感じです。
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とりあえずは鉢植えに。。今は1mぐらいです。
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もっと大きくなったら・・地植えにしたいと思います。
バベの木の位置に・・。でも主人が怒るだろうなあ~。

琉球アサガオ

購入した時にタグには「クリスタルピンク」と付いていたので、淡いピンクのアサガオが咲くのかと期待していましたが・・
咲いたのは、淡い紫色でした。
ネットで調べてみたら、
どうやら「パープルメイデン」という名前らしい。

ここは台所の窓からすぐの場所。
西日除けを兼ねて植えている。

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普通のアサガオと違ってもみじのような葉です。
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中から見るとこんな感じ。充分西日カットには役立っています。葉型のシルエットも楽しんでます。

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宿根のアサガオらしいけど、多分越冬するのは難しいと思う。
ピンク色ではなかったけど・・これはこれでいいかな・・。

今日の花

ジキタリス
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白花タチアオイ…バッタの食事中?
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宿根リナリア
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今日のバラ

ブール・ド・ネージュ
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ラベンダードリーム
房咲きで可愛らしいバラ・・道路側の低いフェンスに植えてます。
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ザ・フェアリー
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アリスター・ステラ・グレイ…クリーム色から白に。
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今日の花

スカビオサ
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アカンサスモーリス
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デルフィニューム
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時計草
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プチパニエ(アプチロン)夏中咲いてます♪
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今日の庭仕事

本格的な梅雨の前に庭木の剪定や草花の整理を少しずつしてます。
今日はフウロソウを抜く作業から始めました。
小さくて可愛い花だけど、繁殖力が旺盛でこぼれ種であちこちに広がってしまいます。
最初は緑色の葉が大きくなるにつれて赤っぽく色変わりするようです。

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通路付近を抜き取っただけで…山になるほどありました。
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すでに一杯、種を抱えています。こぼれ種でまた増えるんだろうな~。
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種といえば、
裏に植えている「野ばら」のシュートがお隣りにまで勢いよく伸びていたので、こちらも思い切ってシュートを全部剪定しました。
すっきりと剪定してみると…沢山のローズヒップがよくわかります。

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秋に色づくのが楽しみです。

これから、椿、山茶花、紅葉、金木犀・・等、剪定作業は当分続きそうです。

今日のバラ

ピエール・ド・ロンサールの返り咲きです。
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ERのゴールデンセレブレーション。黒点に悩まされてます。s-IMG_2334.jpg

トゥール・ザ・ロートレック
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今日の花

今日は朝から雨・・バラのお手入れも気になるけど、雨の日なので、午後からはPCと遊んでます。久しぶりにHPのtopを更新したり…。夕食準備前の時間、こんな雨の日もいいね。

今日の花は、
まずは爽やかなピンクのアスチルベ。
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クレマチスのダッチェス・オブ・アルバニー。バベの木の側に植えているので、この木に絡ませてもいいかなと思ってます。
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ホリホック(八重のタチアオイ)。ド派手~な色。。
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最後も、濃ピンクのオーギュスト・ルノアール。
雨が花弁に当たると綺麗に開かなかったりします。
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紫陽花

中国地方もいよいよ梅雨入りしたようで、今朝から雨がしとしと
こんな季節はやっぱり紫陽花が似合います。
6月3日
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6月7日
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微妙なピンクやブルーが加わって…眩しいほどです。
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今、夢中になっているものは…まさかそこまでは…。

夢中になっているのは、私の事ではなく夫の事です。

何にでもすぐ熱中してしまう夫ですが、今度は木工旋盤です。
知人から木工旋盤を譲りうけ…何もわからないまま…。

昨日は、車庫で終日、旋盤の機械が動いてましたが、出来上がった初作品は楠で作った入れ物です。
盃より大きく、コップより小さい大きさです。
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でも、このままでは水を入れると漏れるんです。
普通はこの後「漆塗り」などの仕上げをするんでしょうね。

夫が呟いていました。「漆はどうやってするんかのー。」私「………。」
熱中する夫も、まさか、そこまではしないでしょう。

ところで、この楠って、防虫効果があって、昔は樟脳に使われたらしい。臭いも強い。
旋盤をする途中で出る「木屑(おがくず)」も、もしかして防虫効果があるのかしら?…と庭に撒いてみた。

つるバラと一緒に絡まっているのは…

東側フェンスのERジャネットと一緒にからまって大きな葉。

植えたつもりはないのに…、
いつの間にか大きな葉を絡ませて成長しているのは「カボチャ」。

たぶん、生ゴミの堆肥を庭のあちこちに置いたものが発芽した
もの。
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地面近くには大きな花も咲いていた。
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このまま育てて?(見守って)あげたいナ。
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スーパードロシー

門を入ってすぐのアーチに咲くスーパードロシー。
濃いピンクの小輪八重の房咲きです。
6月3日。
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6月5日。
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6月8日
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遅咲きで6月になって咲き出しました。色が華やかなので一季で充分という感じです。

今日の花

春咲きシュウメイギク
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アリウム ギガンチウム
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アスチルベ(白)
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レモンの花(今年初めて咲きました。1本しか植えてないけど結実するといいな~。)
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モーティマー・サックラー

2002年作出のERです。
オープンカップ咲き
耐病性あり。
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フェンスにはわせてますが、お隣の土地から見たほうが美しく咲いてる気がします。やはり太陽のせいでしょうね。

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レオナルド ダ ヴィンチ

leonardo da vinci
返り咲き
花形/クォーターロゼット咲き
花径/8~10㎝
樹高/1~2m
香り/微香

ローズピンクの花が房になって咲きます。病気に強いのが何よりです。それに花持ちがいいのも嬉しい品種です。
低めのつるバラとして育ててます。
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通路側から
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反対側から レースフラワー(オルラヤ)と
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プロフィール

minami

Author:minami
バラが好き。草花は淡い色の小花が好み。
毎日忙しい日々を送りながらも花を見るとホッとします。
大好きなERのWilliam・Morris。
今年もこの花を見るのが楽しみです。

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